さとう鍼灸接骨院のスタッフブログ

シンスプリントについて 新潟市江南区さとう鍼灸接骨院|2018/03/09

こんにちは!新潟市江南区さとう鍼灸接骨院の栗原です。

ちょっとまた気温が下がりましたね。

晴れの日も多くはなってきてますが、風や雨が強く今日もふいております。

春の嵐なんでしょうか?ただ雪がふらないだけとても過ごしやすいですよね。

 

そういえば全く話は変わるのですが、イチロー選手の去就が決まりましたね。

小さいころから野球をやっていた栗原は昔からイチロー選手にあこがれていました。

またマリナーズでも素晴らしいプレーを期待したいですね。

 

 

さて今日はシンスプリントのお話です。

シンスプリントとは正式名称脛骨過労性骨膜炎(けいこつかろうせいこつまくえん)と呼ばれるすねの内側や外側に痛みが走る症状です。

シンスプリントはすねとふくらはぎによる筋肉によって、ヒラメ筋や後脛骨筋など様々な筋肉が硬くなり、脛骨に過度な引っ張る力が伴い、炎症を起こします。

シンスプリントはひどいものになると疲労骨折を起こすものもあり、スポーツをよくする方はシンスプリントには特に注意が必要です。

 

シンスプリントはランニングやジャンプ動作を繰り返し行っていたりするスポーツの方におこりやすく、主にオーバーユースが原因と言われていますが、シンスプリントはそれだけが原因ではありません。

シンスプリントでは使い過ぎも主な原因のひとつではあるのですが、この症状も身体の姿勢などから発生することも多いのです。

 

とくにシンスプリントは足の裏の形が原因になっていることが多く、偏平足の人はとてもなりやすいのです。

そして偏平足の方は、足だけでなく股関節や骨盤の位置が悪かったり、付近の筋肉が硬いせいで結果シンスプリントになったりするんですね。

 

 

新潟市江南区さとう鍼灸接骨院ではシンスプリントの患者さんには、まず根本の原因を追究し治療を行っていきます。

オーバーユースやストレッチ不足などがシンスプリントの原因であれば、筋肉の緊張をとりつつテーピングなどで補助をします。

足の形や姿勢によるシンスプリントの場合は上記の治療に併用して矯正やフォームの矯正をを行いシンスプリントにならない身体つくりを目指します。

 

これからどんどん運動しやすい時期になってきます。しっかりとケアしてシンスプリントにならないようケアしていきましょう。

 

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ランナー膝について 新潟市江南区さとう鍼灸接骨院|2018/02/27

こんにちは!新潟市江南区さとう鍼灸接骨院の栗原です。

 

ここ何日か晴れの日が続いていて気持ちいいですね!

道路の雪もだいぶ解け始めて、院の駐車場もすっきりしてきました。

もう少しで三月ですし、春がやってきそうでうれしいです。

 

さてこの前は東京マラソンもありました。

これからどんどん運動しやすい時期になってきますが、これから多くなってくるランナー膝についてのお話です。

ランナー膝とは正式名称腸脛靭帯炎といい、その名の通りランナーがかかりやすいためランナー膝と呼ばれています。

腸脛靭帯は大殿筋と大腿筋膜張筋と呼ばれる股関節の運動にかかせない筋肉から膝の外側までのびて付着している長い靭帯です。

ランナー膝はランナーのように膝の屈伸動作が多い運動で大殿筋や大腿筋膜張筋の影響で腸脛靭帯が炎症を起こし、膝外側に痛みが走る症状です。

 

ランナー膝の原因は主にオーバーユースなどがあげられますが、ランナー膝の本当の原因は

姿勢からきていることが多いのです。

ランナー膝では大殿筋や大腿筋膜張筋などの筋肉が緊張が強くなります。

ランナー膝は単に使い過ぎだけではなく、姿勢により腸脛靭帯に緊張が走りやすい状態になっていることが多いのです。

 

骨盤の位置が悪いと、股関節の本来の動きができず股関節まわりの筋肉に負担がいきます。

そうすると、使う筋肉が限られてきてランナー膝になります。

 

 

ランナー膝の症状がでたらまずは運動を休止して安静。炎症があればアイシングなどでランナー膝の炎症を抑えます。

その後ランナー膝の炎症がおさまったら姿勢の矯正や筋肉の緊張をとる治療を行いランナー膝になりやすい身体の改善を行っていきます。

フォームがランナー膝の症状を悪化させてる場合もあるのでフォームの改善も併せて行います。

 

繰り返しランナー膝の症状を繰り返す方やランナー膝の症状が治りにくい方は姿勢が原因かもしれません。

ランナー膝でお悩みの方はぜひ一度ご相談ください!

 

ランナー膝を治して、これからの季節気持ちよく運動していきましょう。

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捻挫について 新潟市江南区さとう鍼灸接骨院|2018/02/25

こんにちは!新潟市江南区さとう鍼灸接骨院の栗原です。

オリンピックでは羽生選手や、小平選手、女子スピードスケートパシュート

などで見事金メダルですね!

今回のオリンピックではメダルが多いみたいで、日本選手たちも立派ですね。

明日で閉会式ですが、日本選手団お疲れさまでした。

 

 

さて今日は捻挫についてのお話です。

最近捻挫で来院される方多いですね。中でも、雪道での転倒などで足首を捻挫することが

多いです。

捻挫は足関節に最も多く発生します。捻挫といえば足関節捻挫を意味するくらい

足関節には捻挫が多いですね。

他に捻挫が多いところでは、指の捻挫や膝の捻挫や首(むちうち)や腰(ぎっくり腰)なども捻挫が多いところです。

 

今回は最も多い足関節捻挫についてとくにお話します。

今回のオリンピックでも羽生結弦選手が足首の捻挫後の初の大会でしたが、羽生結弦選手は外側の靭帯を痛めたことによる捻挫だったようです。

人間の足は構造上、外くるぶし方向へ足を動かすことに比べると、内くるぶし方向に足を動かすことのほうが圧倒的に可動域が大きいせいか、内くるぶし方向に足が持っていかれ外側の靭帯を痛めて捻挫することが多いです。

 

この中でとくに痛めやすい靭帯は

前距腓靭帯

踵腓靭帯

後距腓靭帯

などです。

捻挫とは関節が必要以上動かないようにつなぎとめてる靭帯が、ひねったりすることで損傷し痛めることをいいます。○○靭帯損傷とは捻挫のことです。

足の捻挫の場合、骨に異常がなくても腫れや痛みが強く出るので適切な処置が大切になってきます。

もし捻挫をした場合、応急処置としてRICE処置というものがあります。

これは捻挫以外にも急性外傷全般に適応するのですが。

R=rest 安静

I=ice 冷却

C=compression 圧迫

E=elevation 挙上

 

実際に捻挫をした場合、まずは活動をやめて安静にして、患部を冷やします。

包帯などで固定と圧迫を施し、いすや台など高い位置に患部をあげます。

 

こうすることによって捻挫の痛みをひどくさせず治りやすい状態にもっていけます。

もし捻挫をした場合はこのRICE処置を思い出して自身でも応急処置をしましょう。

 

 

新潟市江南区さとう鍼灸接骨院では捻挫の固定やリハビリもしっかり行っています。

詳しい捻挫の処置はまた次回お話します。

捻挫でお困りの方、ぜひご相談ください。

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オスグット病について 新潟市江南区さとう鍼灸接骨院|2018/02/18

こんにちは!新潟市江南区さとう鍼灸接骨院の栗原です。

 

オリンピック盛り上がってますね!

新潟県民村上市出身平野選手は惜しくも銀メダルでしたが次回のオリンピックは

金メダルに期待です!

羽生結弦選手はケガからの復帰でしたが堂々の金メダル。

さすがですね!

今後もまだオリンピック日本勢に期待です!

 

さて今日はオスグット病に関してのお話しです。

オスグット病とは、正式名称はオスグットシュラッター病といいます。

 

様々なスポーツで、ジャンプや屈伸動作の中で、すねの骨脛骨に負担が生じ

大腿四頭筋の付着部である脛骨粗面に炎症が生じる骨端症がオスグット病です。

 

骨端症とは、成長期に存在する骨端線と呼ばれる骨の成長線の部分が

過度な運動やストレッチ不足などが原因で、引っぱられて骨に炎症を

起こすものを言います。

オスグット病は起こりやすいものですが、オスグット病のほかにも

カカトにおこるセーバー病や、足の骨に起こる第一ケーラー病なども骨端症の一つです。

 

オスグット病の原因は過度な運動で大腿四頭筋により脛骨がひっぱられて起こりますが

オスグット病の本当の原因は身体の使い方やフォームなどが原因のこともあります。

オスグット病の原因の筋肉の大腿四頭筋はすねから骨盤のあたりについています。

 

姿勢が悪い子供は骨盤のズレが起こっていたり、ストレッチ不足で太ももの前後の筋肉の

バランスが悪かったりします。

そんな中運動を続けていると大腿四頭筋に負荷がかかりオスグット病になってしまうんです。

 

オスグット病を治すにはまずは安静。患部の炎症をやわらげテーピングなどで補助をします。

そして姿勢などが原因の場合は姿勢の矯正やフォームの矯正をして負荷がいきにくい身体に

していきます。

 

オスグット病は運動がさかんな成長期の子供に起こりやすい症状なので

炎症が強いときなどは安静が大事になってきます。

 

新潟市江南区さとう鍼灸接骨院ではオスグット病の際はなぜオスグット病になってしまった

のか根本的な原因をみつけ、オスグット病を治していきます。

オスグット病は大腿四頭筋の問題と思われがちですが姿勢の問題も関係してくるので

姿勢が原因の場合は根本的に姿勢の矯正やフォームの矯正を行っていきます。

 

 

オスグット病は休息だけでは治りません。

オスグット病にお悩みの方、ぜひ新潟市江南区さとう鍼灸接骨院にご相談ください。

 

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整形外科と接骨院の違い 新潟市江南区さとう鍼灸接骨院|2018/02/08

こんにちは!新潟市江南区さとう鍼灸接骨院の栗原です。

 

雪が続きますね・・・

福井では1000台以上の立ち往生が起きるなど、今年の冬の雪は甚大な被害を

全国的にもたらしているようです。栗原も新発田から通勤してる都合上毎晩の帰りがハラハラドキドキで仕方ありません。ツルツルな路面で三日に一回くらい事故を目撃しているような気がします。

もう雪はこりごりな気分ですが、また来週も寒波が来るようです。

くれぐれも事故に遭わぬよう無理のない安全運転で、皆さんもお気を付けください。

 

さて今日は整形外科と接骨院の違いについてお話ししたいと思います。

整形外科と接骨院の違い、患者さんからもよく聞かれます。

整形外科と接骨院の違いとは、ざっくり言ってしまうと整形外科は医師でありますが接骨院は柔道整復師という厚労省管轄の医療系国家資格の取得者が行う施術所の事を言います。

 

他にも色々と整形外科と接骨院の違いはあります。

(一般的な整形外科と接骨院の違いなので全てがあてはまるわけではありません。あくまで傾向です)

 

 

①整形外科と接骨院の違い 治療方法

整形外科と接骨院の違いの中で治療方法の違いは特に大きく異なる点です。

先ほど述べたように整形外科と接骨院の違いは、免許の違いからあるように医師と柔道整復師の違いです。

医師は薬や薬品を処方できますが、柔道整復師は薬を処方することはできません。

医師は西洋医学に沿った薬物治療などをメインに治療を行っていきますが、柔道整復師は日本古来の「ほねつぎ」の技術から生まれた東洋医学をベースに、西洋医学の解剖学や生理学、一般臨床医学や病理学などを学び、手技療法や物理療法などを使いながら体の自然治癒能力を高める事を目的に行っています。

 

薬などでも、痛み止めの薬などは「痛みを止める」ことを目的としていますが、柔道整復師が行う治療は、痛みの根本から治して自己治癒能力を活性化させ治すような目的をもっているところが多いようです。

 

②整形外科と接骨院の違い 治りやすさ

整形外科と接骨院の違いで症状に対しての治りやすさは、その人の症状、生活環境などで変わってはきます。薬で良くなるものもあれば、手技療法やリハビリをしない限りいつまでも痛む・ぶり返すような症状もあります。

例えば坐骨神経痛などでは、痛みを薬で抑えたところで、原因となっている部分の神経の圧迫をとらない限りは根本的には治りませんし、薬の効果が切れればまた痛みます。

身体のどこかが痛くても、症状によって整形外科と接骨院で受診すべきところは変わってきます。

 

③整形外科と接骨院の違い 治療の範囲

整形外科と接骨院の違いではそもそも同じような症状を扱うこともあれば、医師が得意な部分・柔道整復師が得意な部分があります。

例えば、骨折は医師でも柔道整復師でもみることができますが、柔道整復師は古来からほねつぎとして生業としていた通り応急処置のエキスパートです。骨折が起きやすい部分やおきたときの治し方などを専門的に学びます。

医師の場合も同様ですが、医師の場合は手術ができるので、例えば複雑な骨折や骨が皮膚から飛び出した開放性の骨折など手術をしてつなぐことができますね。

柔道整復師は手術はできないのでそのような骨折はみることができませんが、柔道整復師の分野ではそこまでいかない外傷(骨折・脱臼・捻挫・打撲・挫傷)には強いと言えるでしょう。

 

事故のむちうちは頸椎の捻挫でありますが、整形外科では薬で治療することが多く、薬が切れては飲んでの繰り返しで良くならないと訴える方もいます。

一方接骨院では医学的検知から手技療法や物理療法を用い、根本的に治すことを目的に治療を行うので交通事故のむちうちなどでは接骨院は強いといえるでしょう。

 

 

簡単ではありますが以上が整形外科と接骨院の違いです。

それぞれに治療が行えますが、それぞれにまた長所などがあります。

 

整形外科と接骨院の違いについてご不明な点があればぜひ新潟市江南区さとう鍼灸接骨院にご連絡くださいませ。

 

 

 

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