さとう鍼灸接骨院のスタッフブログ

新潟市で顎関節症による顎や首の痛み・肩こりでお困りの方へ!|2015/12/23

新潟市で顎関節症による顎や首の痛み・肩こりでお困りの方へ!

お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回ご紹介させていただくのは、肩こりや首の痛み、枕が合わずなかなか寝付けない、寝て居る際に歯を食いしばってしまう。などの生活習慣をお持ちの方に頻発する症状の「顎関節症による顎や首の痛み・肩こり」についてご紹介させていただこうと思います。

顎関節症とは

顎の関節や咀嚼筋(物を噛むときに使う筋肉)の物を咀嚼する際に痛み、音、開口障害を主な症状とするものです。またその病態には咀嚼筋障害、関節包・靱帯障害、関節円盤障害、変形性関節症などが含まれています。

つまり簡単に言いますと、顎の関節周辺に何らかの異常があり、「あごが痛い」「あごが鳴る」「口が開けづらい」などの症状がみられます。原因はいくつかあり、それらをまとめて顎関節症と呼ぶということのようです。
患者様からよくお聞きするのは、「硬いものを食べたらあごが痛くなったがしばらくしたら治った」という症状です。このように放っておいても自然に治るものもあり、必ず悪化していくという疾患ではありません。
患部を安静にする、問題のある生活習慣を改善する、など80%の人はよくなっているそうです。
しかし、重症になると手術が必要となったり、症状もめまいや痛みなど全身に及び、開口障害により食事の摂取が困難になったり精神的にも影響を受けるなど、日常生活に支障をきたすほどの症状に苦しむ患者様もいます。

好発年齢

顎関節症の患者様は、子供~高齢者まで幅広くみられる状態ですが、20歳から30歳代の女性に多く見られるそうです。
なぜ女性が多いのかはよくわかっていませんが、女性の方が筋肉の緊張やストレスに対して感受性が高く痛みに敏感で健康にたいする関心が高い、男性よりも骨格や靱帯が弱い、女性ホルモンに関係がある、などと言われております。

症状

  1. 口が大きく開けられない
  2. 開閉時顎に音が鳴る
  3. 噛み合わせに違和感ある
  4. 肩こり、頭痛、首のこりがひどい

アゴが痛いで来院される患者様が一番多いです。アゴの痛い患者様の多くは、頭痛、首・肩のこりでお悩みのようです。開口の範囲は普通、手の指が4本、縦に入るのが通常です。

顎の痛みと肩こり、首の痛み、頭痛の関連性

顎の咀嚼は、首から顎、頭にかけての筋肉が動くことによって行われます。つまり固い物をよく好んで食べる方や寝て居る際に、無意識に歯を食いしばる癖のある方、などは、つまり「同時に首や肩、頭の筋肉をたくさん使っている」ということになります。物を噛む力は大体、その人の持つ体重と同じくらいの力があると言われております。また、第二頸椎に歯状突起という頸椎の突起があり、そこには物を噛んだ際に体重と同じだけの力がかかると言われております。つまり、「物を強く噛めば噛むほど頸椎に負担がかかる」ということになります。顎に負担がかかると顎の関節軟骨がこすり合わされ炎症を起こし、やがて痛みが出現します。全ての筋肉は骨格から始まります。つまり「筋肉の緊張が高まれば高まるほど骨格を引っ張ってしまい、骨格の歪みが生じます」普段肩こりや筋肉の締め付けによる頭痛をお持ちの方、は頸椎や胸椎に歪みが生じていることがほとんどです。

さとう鍼灸接骨院の顎関節症による顎や首の痛み・肩こりの施術

さとう鍼灸接骨院では、顎の痛みや首の痛み・肩こりの施術には、第一に「正しい姿勢」になるように「骨格矯正」を行います。すべての筋肉は骨格から始まります。そして、筋肉の緊張によって「骨の歪み」が起こります。症状を根本から改善するにはまず大元の歪んだ骨格の矯正が必要です。次に正しい姿勢になったら、固まってしまった筋肉に血流を戻すために特殊電気治療や温熱療法、筋肉の手技によるアプローチを行い、固まった筋肉の緊張を緩和させ関節可動域を広げます。最後になぜ「顎の痛み、肩・首の痛み」を引き起こしてしまったのかを患者様の日常生活や仕事内容により検証させていただき、原因を改善し、「再発予防・防止」を行っていきます。

新潟市や江南区で「顎関節症による顎や首の痛み・肩こり」でお困りの方へ!当院はそんな患者様の味方です。ぜひ当院の施術をうけてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で寝違え・首・背中・肩の痛みでお困りの方へ!|2015/12/22

新潟市で寝違え・首・背中・肩の痛みでお困りの方へ!

お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回ご紹介させていただくのは、普段肩こりや頭痛をお持ちの方、一度は心当たりがあるのではないでしょか。みなさんご存知「寝違い・首の痛み」をご紹介させていただこうと思います。

寝違いとは

朝布団から起きた際に首に激痛が走り、突然首が動かなくなる状態の事です。その多くの原因は、寝た時の姿勢により筋肉を痛めてしまったり、固まってしまったり、あるいは寝方によっては頸椎が歪んでしまったりして首や肩・背中周囲の筋肉に炎症が起こり、その痛みの為首の可動範囲が狭くなり無理に動かすことで激痛が起こるという症状を引き起こします。

では、なぜ寝違えを引き起こしてしまうのでしょう。その多くは寝るときの姿勢や枕の高さが関係します。寝るときに頸椎に負担のかかる状態で寝てしまった時や、疲労が強い時には、寝ていて寝返りを起こさない事が多々あります。そうしますと頸椎の同じ場所に負担がかかり続けてしまいその一部分の筋肉の異常緊張が起こります。そのため筋肉が引っ張られ続け頸椎の歪みや筋肉の傷ができ患部に炎症が起こるのです。

よく当院で患者様にこんな質問をお聞きします。「枕が合わなくなってしまった為新しい枕を買いました。一番いい枕の高さはどのくらいでしょうか。」このように枕が合わなくて悩んでいる方が多いようです。しかし、逆に言いますと「前まで枕が首に合っていた」ということになります。つまり自分はこう考えます。「枕が合わなくなったのではなく、首や背中・肩の筋肉が異常に緊張してしまい頸椎の可動域を制限してしまい、枕に首の方が合わせられなくなったのではないか」と思いました。そこで首や背中・肩にアプローチをすることにしました。

さとう鍼灸接骨院の施術では、まず、第一に歪んでしまった頸椎の骨格を矯正し首や肩の骨格の歪みによって引き起こされた猫背を治し「正しい姿勢」になるように「骨格矯正」を行います。すべての筋肉は骨格から始まります。つまり筋肉の緊張によって「骨の歪み」が起こります。症状を根本から改善するにはまず大元の歪んだ骨格の矯正の必要があります。次に正しい姿勢になったら、固まってしまった筋肉に血流を戻すために特殊電気治療や温熱療法、筋肉の手技によるアプローチを行い、固まった筋肉の緊張を緩和させ関節可動域を広げます。最後になぜ「寝違いや首・肩・背中の痛み」を起こしてしまったのか、を患者様の日常生活や仕事内容により検証させていただき、「弱ってしまった筋肉の強化」を行い「再発予防・防止」を行っていきます。

新潟市や江南区で「寝違いや首・肩・背中の痛み」でお困りの方へ!当院はそんな患者様の味方です!ぜひ当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で五十肩・四十肩でお困りの方へ!|2015/12/18

新潟市で五十肩・四十肩でお困りの方へ!

お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。12月となり、今年もあとわずかとなりました。今回は、寒くなると痛みが強くなりやすい「五十肩・四十肩」をご紹介させていただきたいと思います。

「五十肩」とは

五十肩とは、五十歳代や四十歳代の年代の方に好発する「肩の痛み」の事です。正式名称「肩関節周囲炎」といいます。この肩関節周囲炎の特徴は、「夜間痛」(夜寝ていると肩がズキズキ痛む状態)が起こることです。これは、肩の周囲の筋肉や靭帯が固くなることによって、肩の可動範囲が狭くなり、最後には肩が後ろに回らない、腕が上がらないなどの症状を起こします。その状態で肩を無理に使うと肩の周囲の筋肉に炎症が起こり、熱感や激しい痛みが出現するのです。

では、なぜこの「五十肩」になってしまうのでしょうか。まず肩の周囲には筋肉がたくさんあり、その働きは様々です。そのため肩の関節は可動しやすいように、主に筋肉によって構成されています。つまり、日常で使う筋肉と使わない筋肉が存在するということです。しかし日常生活で肩関節の可動範囲を完全に使い切っているかとそうでない方の方が大半だと思います。肩を後ろに回したり、肩を前や横に上げて、万歳の状態になることは、日常生活ではほとんどないように思います。(少なくとも自分がそうです(^_^;))

肩の挙上(万歳)をするためには肩の角度によって使う筋肉が異なります。つまり肩を90度までは日常生活で使いますが、万歳の体勢にはならないという方は心当たりがあると思いますが、実は肩の挙上の角度の90度から180度の角度では使う筋肉が異なり、その筋肉は日常生活ではほとんど使われない為、筋肉が固まってしまっていることがあります。

また、肩の筋肉は腕の重みも支えているため使われていない筋肉は固くなり、筋肉の中に入っている毛細血管を圧迫し、血流障害を起こしてしまいます。その為、筋肉に栄養が運ばれずさらに筋肉が固まるといった悪循環になってしまうのです。

さとう鍼灸接骨院の施術では、まず第一に「正しい姿勢」になるように」「骨格矯正」を行います。すべての筋肉は骨格から始まります。そして、筋肉の緊張によって「骨の歪み」が起こります。症状を根本から改善するにはまず大本の歪んだ骨格の矯正が必要があります。

次に正しい姿勢になったら、固まってしまった筋肉に血流を戻すために特殊電気治療や温熱療法、筋肉の手技によるアプローチを行い、固まった筋肉の緊張を緩和させ関節可動域を広げます。

最後になぜ「五十肩」になってしまったのかを患者様の日常生活や仕事内容により検証させていただき、「弱ってしまった筋肉の強化」を行い「再発予防・防止」を行っていきます。

これからは忘年会を予定されている方が多いことと思います。このことを踏まえてぜひ、忘年会の締めには、拍手一本締めではなく、普段しないであろう「万歳三唱」で、肩の関節可動域を目いっぱい使ってあげてください(^O^)/

 

新潟市や江南区で五十肩や肩の痛み、動かなくなってしまった肩の改善・リハビリでお困りの方はぜひ、当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で坐骨神経痛でお困りの方へ!|2015/11/05

新潟市で坐骨神経痛でお困りの方へ!

こんにちは。お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。11月に入り厳しい寒さになってきましたね。今回ご紹介するのは、寒くなって来る時期に多く発生する「坐骨神経痛」をご紹介させていただきます。

坐骨神経痛とは

坐骨神経痛とは、腰から足にかけて伸びている「坐骨神経」がさまざまな原因によって圧迫・刺激されることで出現する痛みや痺れなどの症状のことをいいます。腰痛に引き続いて発症し、次にお尻や太ももの後ろ、すね、足先などに痛みや痺れが出現するだけでなく、場合によっては麻痺や痛みによる歩行障害を伴うこともあります。

原因

年齢が若い場合は、腰椎椎間板ヘルニアが、高齢になると腰部脊柱管狭窄を原因として発症することが多いようです。腰部脊柱管狭窄、腰椎椎間板ヘルニアとも腰椎に起こる異常によって坐骨神経が圧迫され、下半身に痛みや痺れを引き起こします。坐骨神経痛の症状は、臀部の部分と下肢に痺れや痛みが出現することが特徴です。
臀部では、①腸骨綾②環跳(中殿筋中央のツボ)③仙骨の外側④大転子筋肉の付着部⑤坐骨結節部に筋肉のしこりが現れます。そのしこりの部分の筋肉が固まり、引きつったり、痺れを出したりと症状を出現させます。

坐骨神経痛の種類とその原因
1、腰椎と腰椎の間が狭くなって、クッションの役目をする椎間板が後ろ側に飛び出てしまい、坐骨神経を圧迫して、坐骨神経痛がでます。この状態のことを腰椎椎間板ヘルニアと呼びます。特に腰椎4番と5番、5番と仙椎あたりの椎骨が好発部位となります。何故このところに発生しやすいかというと上半身の重さが一番かかる所であり、背骨の土台であり体幹部の動きの負担も一番かかる所だからです。

2、座っていると痛くなるタイプの坐骨神経痛は、仙骨の外側や坐骨の骨の付着部に筋肉のしこりが現れ、下肢の外側のラインに筋肉のしこりができて、そのしこりが痛みや痺れを出現させます。立っている時や歩いているときは大丈夫ですが、座ると、これらの症状がでてくるのがこの坐骨神経痛の特徴です。

3、しばらく歩いていると、つっぱって歩けなくなり、数分間しゃがんでいるとまた歩けるようになる症状の事を「間欠性破行」と言います。腰椎の4番5番や腰椎と仙椎の1番の間が狭くなり「間欠性跛行」が起こると、」「脊椎間狭窄症」が疑われます。

さとう鍼灸接骨院の施術法
どのタイプの坐骨神経痛にも共通して言える事ですが、臀部の筋肉が姿勢や上半身の重みによりカチカチに固くなりますので、その筋肉を緩める事が大切です。患部を温めたり、電気を付けて筋肉を動かしたり、あるいは鍼を使い、患部に血流を集めます。筋肉が緩でくると、固い筋肉によって圧迫されていた坐骨神経痛や大腿部の血管の圧迫がとれてきます。すると、しびれやつっぱりなどの痛みの症状が軽減してきます。

新潟市や江南区で坐骨神経痛でお困りの方はぜひ、当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で足首の捻挫でお困りの方へ!|2015/11/01

新潟市で足首の捻挫でお困りの方へ!

こんにちは。お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回ご紹介するのは、スポーツで一番起こりやすい怪我、「足首の捻挫」についてご紹介させていただきます。

足首の捻挫とは

足首の捻挫には、損傷する靭帯とは別に大きく分けて2種類のタイプがあります。

まず一つは、外くるぶし側を痛めてしまう「内返し捻挫」

2つ目は、内くるぶし側を痛めてしまう「外返し捻挫」の二つのタイプに分かれます。

足関節(足首)捻挫のほとんどは、足関節を内側に捻って生じますいわゆる「内返し捻挫」のタイプです。足関節の外側の靭帯には「前距腓靭帯」「後距腓靭帯」「踵腓靭帯」あるいは「二分靭帯」などの靭帯があり、中でも一番傷めやすいのが「前距腓靭帯」です。前距腓靭帯を痛めますと外くるぶし(外果)の前や下に痛み出現し、腫れが出たり歩行痛も出現します。

次に「外返し捻挫」ですが、内くるぶし側の靭帯を損傷するもので、内くるぶしには、「後脛距靭帯」「脛踵靭帯」「前脛距靭帯」「脛舟靭帯」と4つの靭帯があり、まとめて「三角靭帯」と呼びます。三角靭帯は外くるぶしの靭帯に比べ強靭で、外返しの可動域も相まって、足首の外側の靭帯に比べ捻挫を起こしずらいです。

当院での施術は、捻挫の方にはまず状態を把握させていただき、ホワイトテープや包帯、湿布を使って固定を行います。足がつけないほどの状態や骨折を疑われるほどの症状をお持ちの方には金属副子や厚紙副子を使い固定の強度を上げなければいけないこともあります。

捻挫初期にはRICE処置(安静、冷却、圧迫、患部の挙上)が必要になります。次に腫れや痛みが引いた時期にはリハビリとして超音波やバランスパッドを使い、固くなってしまった筋肉の柔軟性を取り戻していきます。最後になぜ足首の捻挫が起きてしまったのかを検証し、弱った、または弱かった筋肉の強化を行い足首の捻挫の再発防止や予防に努めます。

新潟市で足首の捻挫やリハビリでお困りの方は、ぜひ当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。

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