さとう鍼灸接骨院のスタッフブログ

新潟市でテニス肘でお困りの方へ!|2015/10/30

新潟市でテニス肘(上腕骨外側上顆炎)でお困りの方へ

こんにちは。お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回ご紹介するのは、読んで字のごとく「テニス」や普段仕事で重い物などをよく持つ方に起こりやすい肘の痛み、テニス肘、正式名称「上腕骨外側上顆炎」についてご紹介させていただきます。

テニス肘とは

テニスのストロークを繰り返し行ったことで肘が痛くなる状態で、バックハンドストロークで肘の外側を痛めるバックハンドテニス肘と、フォアハンドストロークで肘の内側を痛めるフォアハンドテニス肘の2種類があります。

どちらもボールがラケットに当たる時の衝撃が、手首を動かす筋肉の肘への付着部に繰り返し加わることによって、肘の筋肉の微小断裂や損傷が起こり発生するものと考えられます。 テニスをしなくても手首や指の使いすぎで起こるともいわれております。一般に40~50代の中年女性に多くなりやすいと言われております。特にキーボードやマウスを使う指の位置が手首より上になり、手の甲を常に引き上げた状態でパソコンを使い続けると発症しやすいと言われています。また、常に荷物運びをするなど肘の曲げ伸ばしをする方にも発生しやすいとも言われております。

1、外側型(別名:バックハンドテニス肘)…上腕骨外側上顆炎 

関節の外側が痛みます。上腕骨の外側上顆と言う部分に炎症が起こるので上腕骨外側上顆炎といいます。手首に力を入れた状態で外力が加わると痛みを生じます。特にバックハンドのストローク時に肘関節の外側に負担がかかります。その他の動作としては、雑巾を絞る動作やドアノブをまわす動作で肘の外側にストレスが掛り発生します。

2、内側型(別名:フォアハンドテニス肘)・・・上腕骨内側上顆炎

肘関節の内側が痛みます。上腕骨の内側上顆と言う部分に炎症があるので上腕骨内側上顆炎といいます。手首に力を入れた状態で外力が加わると痛みを生じます。特にフォアハンドのストローク時に肘関節の内側に負担がかかります。痛める頻度は外側型と比べて内側型のほうが少ないですが、ゴルフをしていても発生することから別名「ゴルフ肘」ともいわれます。

鑑別診断・検査法

以下の3つの検査が一般に用いられています。

いずれの検査でも肘外側から前腕にかけての痛みが誘発されたら、テニス肘となります。

1、トムゼンテスト

肘を伸ばしたまま手首を伸ばしていただきます。(手首を上に反らします)検者は手首を下へ曲げるように抵抗を加えます。痛みが出るかチェックします。

2、チェアテスト

肘を伸ばしたまま手で椅子を持ち上げていただきます。痛みが出るかチェックする。

3、中指伸展テスト

中指を伸ばしていただきます。(中指を上にそらします)検者は中指を下へ曲げるように抵抗を加えます。痛みが出るかチェックします。

テニス肘の原因となるポイント

  • ストローク時の衝撃が繰り返し肘関節に伝わり筋肉や靭帯の微小損傷・炎症を起こすもの
  • 筋肉の腱がストロークの度にひっぱられ腱付着部にストレスがかかり炎症を起こすもの
  • 使いすぎ、同一動作の繰り返しによる疲労蓄積による炎症のもの
  • 肘まわりの筋力不足と筋力柔軟性低下によるもの
  • 肘以外の肩・手首の関節可動範囲の低下によるもの
  • 加齢による腱や筋肉、関節の衰え、筋肉の付着部のストレスから起こるもの

などの原因があげられます。

次に肘周辺の筋肉のストレッチをご紹介いたします。

テニス肘のストレッチ

各ストレッチ、20秒を3セットを目安で朝・昼・夜に行って下さい。

・手の甲のストレッチ

腕を肩の高さまで上げます。手の甲を前に向けて、指先を引きます。

・手のひらのストレッチ

腕を肩の高さまで上げます。手のひらを前に向けて、指先を引きます。

・前腕部小指側のストレッチ

腕を肩の高さまで上げます。小指の拳闘(拳を握った際の小指の出っ張り)部分に、反対側の親指を乗せます。 伸ばしている親指側の手の平に 他の指をかけ、真っ直ぐ伸ばします。手の平が外側へ向くように親指で拳闘を押して、しっかりと肘に意識して伸ばします。

・前腕橈骨側ストレッチ

腕を肩の高さまで上げます。人差し指の拳闘(拳を握った際の人差し指の出っ張り)部分に、反対側の人差し指を乗せます。伸ばしている小指側の手の平に親指をかけ、 真っ直ぐ伸ばします。手の平が外側へ向くように人差し指で拳闘を押して、しっかりと肘に意識して伸ばします。

テニス肘の施術において共通点は、「痛い状態では肘を酷使しない」が大原則です!痛いところを使えば必ず痛くなります。患部の安静が一番の施術になります。患部の炎症が治まってきましたら、各種ストレッチを行い筋肉がつかれずらい状態を作ります。最後に筋肉トレーニングを行い、再発・予防に努めます。

新潟市や江南区でテニス肘(上腕骨外側上顆炎)でお困りの方はぜひ当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で膝の痛みでお困りの方へ!|2015/10/27

新潟市で膝の痛みでお困りの方へ!

こんにちは。いつもお世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回は当院でも多くの患者様がいらっしゃる「膝の痛み」について御紹介させていただきます。

まず膝の痛みや違和感の原因はさまざまにあります。長期間、ふくらはぎや大腿部の筋肉を酷使するような仕事やスポーツあるいは畑仕事や家事で使いすぎ、あまりケアをせずに膝を酷使してきた方は、膝の動きや膝関節の安定性に関わる構造に将来、問題が生じる事が多いように思います。

気付かないうちに膝へ負担がかかって、普段の「姿勢」が悪くなるものもあります。片方の足へ重心を移動させたまま立ち話をしたり、赤ちゃんの抱っこの際に腰へ乗せるような体勢をとったり、何げない姿勢によって、慢性的に体重のかかる部位が偏り、膝に負担をかけてしまうことが日常生活では多く見られます。

膝の痛みには様々な原因があります。その中から、普段よく見られるものをご紹介します。

 1、変形性膝関節症

変形性膝関節症は、膝への衝撃を吸収するクッションの役割がある関節軟骨がすり減って傷んでしまい、日常生活でも膝に痛みを感じるようになる状態です。

これは日頃多くみられる膝関節の状態の一つで、軟骨の代謝異常など体質の問題があると発症しやすいとも言われています。40代以降の女性に多く見られるようです。スポーツで膝に負荷をかけてきた方にもよく見られ、年齢を問わず発生する事があります。

膝の関節は、大腿骨と脛骨とで関節を構成されています。膝への衝撃吸収力の低下が続き悪化すると、関節の変形にもつながり、膝を支える筋力の低下もこの状態が悪化するとよく見られます。

 2、スポーツなどによる膝の使いすぎによるもの

膝の痛みを予防するためには、下半身の筋力強化は大切です。しかし、スポーツをしていて筋肉疲労を溜めたまま運動を継続した場合や、過度に体を動かし続けた場合などは、膝への負荷が増してしまい、膝痛のリスクが高まることもあります。競技によっては、特定の筋肉が反復して酷使され、膝への負荷がかかることがあります。試合前で練習頻度が多かったり、トレーニングの時間が長引いたりして疲労回復の時間が足りない、といったこともあります。その疲労が解消されずに再び運動を始めると、膝を支える筋肉や靭帯への負荷が増し、関節軟骨の磨耗を早めることになりかねません。

 3、O脚・X脚の影響

腰や骨盤、股関節周りの筋肉バランスが悪く、生活習慣でO脚やX脚になってしまった場合では、O脚では膝の内側へ、X脚では膝の外側へ負荷がかかりやすくなり、膝痛・膝の変形へ発展することがあります。

変形性膝関節症になってしまうと膝関節の変形が進み、O脚・X脚になることもあり、ひどい場合は、膝が伸びにくくなるなどの支障も出てくることもあります。

 4 、肥満・体重増加によるもの

「減量したら膝の痛みも改善された」という話を聞いたことがあるかもしれません。

肥満や急激な体重増加は、膝の痛みを引起すリスクが高くなります。

歩くだけでも、自分の体重の約3倍の重みが膝へかかると言われていて、もし10キログラム体重が増えてしまった場合、膝への荷重は約30キログラム増加ということになってしまいます。肥満により運動することがおっくうになると、膝を支える筋力も衰え、膝にとっても良くない状態が続くことになります。

 5. 太ももの筋肉の衰え

膝の曲げ伸ばしをスムーズに行い、あらゆる活動において膝への負荷を和らげるためには、大腿部の前・後面にある複数の筋肉の正常な働きが必要になります。

運動不足により筋力低下になったり、日頃の癖や姿勢、疲労などの影響で大腿部の筋肉の働きが低下したりすると大腿部の筋肉がベストな状態を維持できなくなり、日常生活習慣で膝の痛みを引き起こすことも有ります。また、怪我や病気などで寝たきりの状態が続いた後も膝を支える筋力が低下することがあります。

このように膝の痛みには筋力の低下や膝の負担を軽減する役割の軟骨の摩耗や生活習慣による膝関節の可動域の低下によって原因はさまざまです。

当院の施術は筋肉の可動域を広げたり、固まった筋肉の緊張の緩和、また低下してしまった筋力の強化や不安定になってしまったバランス感覚の強化などの膝関節の機能改善を行っております。

新潟市や江南区で日常生活での膝の痛みや交通事故での膝の痛みでお困りの方はぜひ当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

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新潟市で猫背や姿勢改善でお困りの方へ!|2015/09/27

新潟市で猫背や姿勢改善でお困りの方へ!

 

こんにちは!お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。今回は日頃お悩みの方も多いと思われます。猫背や姿勢改善について御紹介させていただきます。

猫背とは

猫背とはつまり、「背中を後方に丸く曲げて、首が前に出て顎を突き出した状態」のことをいいます。医学的には、脊柱後湾症(せきちゅうこうわんしょう)や円背(えんばい)などの言葉を使います。

通常、背骨(脊椎)は首から腰にかけて真っ直ぐな一直線になっておらず首(頚椎)は前弯しており背中(胸椎)は後弯し腰(腰椎)は前弯しています。つまり背骨は身体を横から見るとS字になっているのです。これが人間本来持っている正しい骨格の姿勢です。

 

つまりこの正しい姿勢が崩れ背中が猫のように後ろに出た状態のことが猫背です。

さて、その猫背が何故起きるのでしょう。それは、背骨や骨盤のズレや背筋や臀部の筋肉(お尻の筋肉の事)や腹筋の衰えにあるとされていて、根本的な原因は慢性的な運動不足や生活習慣と言われております。

現代社会において自分で意識をしてマメに運動をしている人は非常に少ないと思います。会社への通勤やお買い物などの普段の移動手段も車や電車などで歩くということが非常に少なくなってきているように思います。(実際、自分がそうです(^_^;))

意外なことに、この運動不足は都会より地方の方のほうが多いように感じます。なぜなら電車で通勤されている方などは電車の乗り継ぎなどで意外と多く歩くのですが、地方に行けば行くほど、車社会となり目的地まで車で行き歩くことがほとんど無いからです。現在新潟では車の所持が一人一台になりつつあると感じております。

もちろん運動不足による筋力低下も猫背の大きな原因の一つですが、長時間の姿勢保持が大きく関係します。

お仕事で長時間同じ姿勢になっていても猫背の原因になります。具体的には・・・

  1. デスクワークが多い方
  2. スマートホンをよく使われる方
  3. 椅子の座る姿勢がよくない方
  4. 下を向く姿勢をよくしている方

に多いように感じます。

 

猫背でお困りの方へ姿勢改善をするための当院の施術は

当院の施術はまず歪んでしまった骨格や背骨の骨格矯正をさせていただき、ズレてしまった骨格の軸をさとう式骨格矯正で正しく矯正いたします。

次に骨格を引っ張りズラしてしまった原因の緊張した筋肉の緊張をほぐします。これは、骨格矯正で正しい姿勢にしても緊張した筋肉が再度引っ張ってしまい、またズレた状態にしてしまうからです。

最後に正しい姿勢を保持するために必要な筋肉だけを筋力強化して正しい姿勢を定着させます。

 

新潟市や江南区で猫背や姿勢改善、姿勢矯正についてお困りの方は、ぜひ当院の施術を受けてみてはいかがでしょうか。今後とも当院を何卒宜しくお願い致します。

 

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新潟市江南区で受けられるむち打ち治療について|2015/07/19

こんにちは! 新潟市の江南区 さとう鍼灸接骨院です!

 

今回は当院のむち打ち治療についてお話しさせていただきます。

 

むち打ち治療について

 

むち打ちとは読んで字のごとく「鞭に打たれたように」首の前後の運動が過度に掛かり首の靭帯や筋肉あるいは神経や血管

 

を傷つけてしまう状態のことをいいます。その結果、交通事故の衝撃により骨格を歪めてしまうことも有ります。

 

さて、むち打ちになってしまった方々を日夜施術させていただいているのですが、むち打ちになってしまった方々の共通点と

 

しまして、頭痛、不眠症、首や肩のこり、や関節の運動痛を引き起こしておられるようです。

 

当院ではこのような症状の場合、まず第一に人体で一番重い頭を支えている頸椎のズレを確認します。

 

頸椎がずれてしまうと前述した症状を引き起こしてしまいます。そこでまず、当院では骨格矯正を行い正しい姿勢

 

なれる様にします。

 

次に筋肉の緊張を取ります。筋肉は骨と骨の間に付いていて緊張することによって骨を引っ張り上げます。

 

つまり「骨格のズレも筋肉の過度の緊張によって引き起こされてしまう」ということがいえます。

 

ということは!骨格が正しい位置に戻ればその骨に付く筋肉も正しい位置に戻り筋肉の緊張も緩和し、

 

筋肉によって圧迫を受けていた血管も拡張され新鮮な血液が患部に送られ頭痛や肩こりも取れていきます。

 

第三に、正しい姿勢の維持や再発予防、防止に「ストレッチ」や「弱った筋肉のトレーニング」を行います。

 

これは正しい姿勢を意識していても、日々の仕事の疲れや筋肉の固さで再度骨格の歪みが出てしまう可能性があるからで

 

す。

 

新潟市では現在、警察官の方々の懸命な交通ルールの強化により交通事故は減少傾向にありますが、スピードの出しすぎや

 

一時停止し忘れなどに気を付けて楽しい健康な一日にしていきましょう!

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新潟市江南区でぎっくり腰でお困りの方に!|2015/05/04

新潟市江南区でぎっくり腰でお困りの方へ!

お世話になっております。さとう鍼灸接骨院です。

ブログをご覧の皆様ゴールデンウィークはいかがお過ごしでしょうか。羽を伸ばしすぎて疲れてはいないでしょうか。

また新潟市では今は畑や田んぼの田植えが真っ最中ですよね!

普段使わない筋肉を使ってしまい、「ぎっくり腰」などになってはいないでしょうか?

本日は「ぎっくり腰」が起こるメカニズムについてお伝えさせていただきます!

 

まず、皆さんは「ぎっくり腰」がなぜ起こるかご存知でしょうか?

 

ぎっくり腰は「筋肉や靭帯に見えないような小さな傷」がたくさんついて、

腰の体勢を変えた際に、上半身の重みでその傷口が大きく開いてしまって起こるものです。

ですから、ぎっくり腰を起こしてしまうとその傷口が痛いため体が傷口をかばうように回りの筋肉を固めてしまいます。

ぎっくり腰になると動けなくなるのは、この筋肉が固くなることが原因です!

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さとう鍼灸接骨院では、「ぎっくり腰」の症状をお持ちの方が多数来られており、

当院の骨格矯正を受けて改善されていらっしゃいます。

ぎっくり腰を起こすと、筋肉が緊張してしまい骨格を歪めてしまうため、正しい姿勢ができなくなります。

筋肉へのマッサージだけでは、この骨格の歪みにアプローチできていないためぎっくり腰の根本改善にはなりません。

しっかりと骨格矯正を行うことで、周りの筋肉の緊張も取れてぎっくり腰の改善を行っております。

また、当院の骨格矯正は従来の骨格矯正とは違い、歪んでしまった骨だけを矯正することが可能です。

ボキボキするものではなく、患者様の体重を利用して行うため、子供からご年配の方まで安心して受けていただけます。

気になる方はいつでもご連絡ください。

詳しくはホームページをご覧ください。

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